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レクチンフリーで病気は治る

コロナワクチン打ったらどうなる?

ワクチンというのは、無毒化した病原体を身体に入れることにより、免疫が作られ、病気にかかっても免疫細胞が退治してくれるということですね。
ワクチンがすごいのではなくて、人間の本来持っている自然治癒力に頼って何とかするということです。
すごいのは、人間の元来もっている自然治癒力の方なんです。

さて、日本でも死亡者が出て、ワクチンの副反応などが議論されていますが、
副反応とはなんぞや?

ワクチンの原理については、何の問題もないのです。
人間本来もっている自然治癒力の力を借りて病気を治すということですから。
問題なのは、ワクチンが何で作られているか?
材料ですね。

普通食べ物というのは、消化器官で消化されます。
身体に悪い異物が入らないように、胃や腸でバリアを張って守っているわけです。
だから、多少変なものを食べても、生きていられるわけです。
それでも身体に害悪であるレクチン毒素が体内に侵入し、様々な病気になることは、当院のブログをご参照ください。

注射は、そういうバリアを通さずに直接体内に成分が入っていくわけです。
考えただけでかなり恐ろしいですが、もし体に本来あるはずのない異物がいきなり血液中に存在したらどうなるでしょう?
身体や免疫細胞はびっくりして、ギャーってことになります。
アナフィラキシーショックを起こします。
幸運にもアナフィラキシーにならなくても、体内の異物を見つけたら、免疫細胞は一生懸命除去しようとします。
もし、除去できない場合は、炎症が起き続け、体内に毒素が蓄積されます。

ワクチンを接種するかしないかの決断は、他人の意見を鵜呑みにするのではなく、自分の頭で考えて自己責任で決めてください。
あなたの人生は、他人のものではなく、あなたのものなのですから。

当院は、コロナに負けない体を作り、難病も治るレクチンフリー食事療法専門の治癒院です。