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レクチンフリーで病気は治る

関節炎の謎の原因は?

関節痛の原因とはなんでしょう?

関節痛が起こる病気は、リウマチなどの自己免疫疾患、膠原病、エリテマトーデスなど、原因不明と言われる病気が多いと思います。しかし、原因はあるのです。

関節痛はレクチンが直接の原因となっています。

レクチンとは何か?
レクチンとは、代表的なものは植物、野菜などの含まれるたんぱく質で神経毒のようなものです。
その他の食品、肉類などにもレクチン含有物はあります。

レクチンには様々な種類がありますが、関節のたんぱく質にそっくりなレクチンが存在します。
レクチンと関節のたんぱく質があまりにも似通っているため免疫細胞にも区別がつかないのです。
体内において、免疫細胞は侵入したレクチンを敵を認識します。

レクチンを異物(敵)として認識して攻撃を開始した免疫細胞が、レクチンに類似している自分の関節のたんぱく質も異物を勘違いして攻撃してしまうのです。
これは、完全な勘違い攻撃なのですが、まさに人間を死に追いやるためにレクチン毒素が行っている戦略でもあります。

自分の細胞に関節が攻撃されているなんて、悲劇でしかありません。
それが、関節痛です。
リウマチ、痛風などの自己免疫疾患や膠原病、エリテマトーデスの原因です。
病気ではなくて、自分の免疫細胞が自分の関節を攻撃しているんですよ。

私もリウマチ(レクチン不耐)体質ですが、レクチン除去の食事療法を始めて、一番先に良くなったのは関節です。
縮こまっていた関節がみるみるうちにすっと伸びて、指がスラーっと伸びてほっそり格好良くなりました。
勿論、指だけではなく、身体中の関節が柔らかくなり、背骨もスーッと伸びました。
関節痛は、レクチンフリー食事療法でいち早く効果が出て完治ができる病気です。

病院にいき、薬を飲んで闘病する必要なんて全くありません。
薬を飲んでも関節炎の痛みは多少緩和するかもしれませんが、関節炎は治りません。

関節痛の原因である物質レクチンを取り除けばすぐに完治できます。

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