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レクチンフリーで病気は治る

言葉がすぐ出てこない・・・ボケた?

ほら、あれあれ、何だっけ?
えっとー、出てこない、分かってるんだけど・・・

言葉がでてこないのは、ボケの前兆か?
そんなことを恐れている40代以降の中年も多いと思います。
30歳代でそんな兆候が表れていたらかなりやばいです。

脳疾患についてはかなりブログを書いていますが、脳疾患の原因は明らかにレクチン毒素です。
レクチン毒素が脳内に溜まって、認知症をはじめ、発達障害、精神疾患、自律神経失調症など様々な病気を発症させます。
脳溢血や脳梗塞、脳腫瘍などもレクチン毒素が原因です。

私もレクチンフリー食事療法を始める以前は、言葉が出てこなかったり、今何をしていたんだっけ???みたいなことがよくありました。
ボケ、認知症までとは言えないですが、脳細胞の連絡が滞っていることによって、こういう現象が起こります。
これはまだボケの前兆です。
若くして若年性認知症なんて可哀そうな病気もありますが、レクチン毒素が原因です。

レクチンフリー食事療法のすごいところは、体だけでなく、脳疾患も治るということです。
もちろん、癌をはじめ、自己免疫疾患、治療困難な難病などの体の病気も治すことができますが、脳疾患にもとてもよく効きます。
ただし、体と比べて脳の方がデトックスするのが難しいので、当院では、脳のレクチン毒素を排出するためのセラピーを行っています。
脳から毒素を排出させるというと怖い感じがしますが、ごしごし頭を触ったりするのではなく、当院では頭を触らず体の他の部分から脳に刺激を入れて、脳からのデトックスを促進します。脳からの毒素は整体などのハードタッチの施術では出すことができません。

認知症、脳疾患、脳の病気、精神障害、発達障害などは本人も周りも苦しいし大変ですね。
脳の病気が発症する頃には、脳に毒素が本当にたくさん溜まっています。
病気を治すためにも、予防のためにもレクチンフリー食事療法と脳のデトックスのためのセラピーが必要です。