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レクチンフリーで病気は治る

脳腫瘍は自然に消滅する

脳の病気を患っている方は意外と多いと思うのです。
脳の病気というのは気が付きにくいので、その予備軍の方もたくさんいるでしょう。
しかし、脳腫瘍をはじめ脳の病気というのは原因が分からない上、取り除くのに、手術をするか、薬で溶かすか、放射線治療などもあるようですが、いずにれにしても、体に負担がかかることは間違いなしで、例え脳腫瘍が多少良くなったように思えても、後遺症は残るでしょうし、また再発したり、治療の副作用で他の病気を誘発したりとあまり良いこととは言えません。

さて、脳腫瘍の原因が分かれば、治療は簡単です。
原因を取り除けば脳腫瘍は消滅します。
しかし、現代医療は、病気の原因や本質を見ずに、その症状だけをなんとかしようとするのです。
患者さんは、医者の実験台やおもちゃになる可能性もあります。
こんな話を聞きました。
脳溢血で倒れて、意識がなくなり、手術をして脳の血を取り除き悪い部分を切除しました。
患者さんは死にはしていませんが、意識がもう戻らないかもしれないということです。
それは、良いことでしょうか?
健康に回復することではなくて、すぐには死なないということだけに重点を置いた現代医療とは何でしょう?

さて、脳腫瘍の原因はほとんどがレクチン毒素です。
レクチン毒素は血液脳関門を突破し脳に侵入し、脳の中でひどい悪さをします。
レクチンフリーで脳の毒素を取り除く作業としていくと分かることですが、脳には想像を絶するほどの毒素が溜まっています。
人間は、そんな毒素が入り込んだ脳でも健気に頑張って脳を働かせていることを考えると感動すら覚えます。

脳腫瘍の原因はレクチン毒素や内分泌かく乱物質なので、それらを脳から取り除けば、脳腫瘍は自然に消滅していきます。
他の脳の病気も自然に治っていきます。