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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

脳のアレルギーで発達障害に。

発達障害のお子さんを持つ親御さん、家族、またご本人の生活の苦労や大変さは、実際に体験してみないと分からないものかもしれません。
本当に大変で、苦労の連続です。
何で、こんな理不尽なことが人生に起きてしまったのだろう?と何度も自問する日々に苦しむ人も多いと思います。

私の息子も発達障害ですが、食事療法を始めるまでは、一度パニックが起こってしまうと手に付けられない状況で、本人の頭の中はまるで花火が飛び散っているように本人は何をしているかもわかっていないし、止めようがないのです。
まだ幼かったから何とか力づくで抑え込むことができましたが、もし今、同じ状況が起きていたら死人がでてもおかしくないと思ってしまうほど危険な状態でした。もう一家心中しか選択肢がないのかと思うまで追い詰められたのです。

そんな地獄から救ってくれたのが、食事療法でした。
初めは、レクチンフリーがまだ日本に紹介されていなかったので、グルテンカゼインフリーを手探りの状態で始めました。
その頃、はっきり発達障害の原因が私自身分からなかったので、小麦や牛乳の代わりに何を使用たらいいのか、試行錯誤を重ねながら続けていきました。初めは大変に思いましたが、今ではもう原因もはっきりわかっているし、何をしなければならず、何を食べたらよいか、また代替には何を使用できるかなど分かっているので、楽しく食事療法を続けることができます。
そんな、答えのない生き地獄のような状況を抱え苦しんでいる発達障害の方やご家族に寄り添って治癒をしていきたい思いもあり、当院を立ち上げました。

発達障害の人の脳の中では何が起こっているのか?
レクチンをはじめとする毒素は、腸内から吸収されると脳に入ります。
大抵の人は多少脳に毒素が入っても正常に働いてくれているのですが(毒素が原因で精神疾患、認知症、うつなどにもなります)発達障害の人は、毒素によって脳細胞間の連絡が阻害され、正常に働かなくなってしまいます。いわば、発達障害の人の脳は、人一倍この毒素に敏感で、脳でアレルギー反応を起こしているのです。脳に入った毒素は取り除くのが非常に難しく、大抵は取り除けないまま毒素は脳に入ったままです。
しかし、まず脳に入る毒素の流入を止めないことには、症状は良くなりません。
レクチンフリー食事療法で、発達障害の症状はかなり緩和されます。子供の方が毒素の蓄積が少ないので治りが早いです。
更に、当院の毒素を排出するためのセラピーを行うとさらに症状は良くなります。

発達障害を抱えて一生苦しんで生きるなんて、あなたの人生はそんな辛い悲しいものであってはいけません。
発達障害を抱えるご家族の方も、そこまで苦しく大変な思いをする必要はないのです。

発達障害の治療は、病院では投薬しかしませんが、薬剤自体、からだや脳に良いものではありませんし、一生薬漬けになってしまう可能性があります。
発達障害の原因は脳に蓄積されている毒素なので、まず脳内の毒素を除去しましょう。

当院にご相談ください。
発達障害があっても、よりよく人生を生きる方法があります。

現在、発達障害のお子様を持つ頑張るご家族に向けて、癒しのイギリス式からだセラピーをご提供中です。
日々の疲れから解放されて、当院で憩いのひと時を味わってください。
ホームページのお問い合わせよりお申し込みください。

当院は、劇的に病気が治癒するレクチンフリー食事療法と、レクチン毒素をデトックスし、症状緩和のための癒しのイギリス式からだセラピーの専門院です。
2021年12月まで限定無料で、皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。
この機会をご利用ください。