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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

糖尿病(生活習慣病)を完治させる~ルパン三世編~

糖尿病については、今まであまり書いてきませんでしたが、糖尿病はレクチンが直接の原因になっているので、レクチンフリー食事療法でいち早く治る病気の一つだと思います。
糖尿病の原因についての他のウエッブサイトを見ましたが、がんや腫瘍、リウマチなどの原因と同様、本当にお粗末な理由しか書かれていませんでした。
理由も原因も分からないのに、偉そうな顔して(偏見?)偉そうな顔をしなくても、知ったかぶりして、患者を治療できるお医者さんって何なんでしょう?
製薬会社に勧められたから、こんな感じのお薬使ってみて~とかよく言えるなーと思います。
原因や理由は分からないけど、まあ何となくこんな感じ~とか言って、薬を処方する現代医療は、本当に信じられません。
私も今まで、原因は良く分からないけど~、こんな感じじゃない~、みたいに病院で繰り返し言われて本当に嫌になりました。
人の大切な身体をなんだと思ってるんでしょう(怒)

物事には原因や理由が必ずあるはずです。
何の原因もないのに、何となく病気になるとか、熱が出るとか、そんなことないです。
何の理由もないのに、体調が悪いとか、身体がだるいとか、夜眠れないとか、痛みがある、そんなこともないんです。
身体の不調には必ず原因、理由があります。

私は何度も手術をする羽目に陥りましたが、そんな自分を悔いています。
若くて、知識がなかったから仕方がないですが、もっと自分の身体を人任せにするべきではなかったのです。

もし、自分の身体に不調があったら、私は必ず原因や理由を考えます。
そして、全ての答えがレクチンにあったのです。

レクチンとは、植物や環境ホルモン、薬などの中に含まれる神経毒のようなものです。
レクチンは身体の中に腸の壁をこじ開けて体内に侵入すると、あろうことか、本来体内で重要な働きをするホルモンに擬態をし(ルパン三世が本物にすり替わるみたいにです)本物のホルモンになりすまし、細胞に取り付いて誤った命令を出すのです。
つまり道路で例えれば、本当は赤信号なのに青信号といったり、青信号なのに赤信号といったりするわけです。
車は混乱し、交差点に突っ込み、歩行者はひかれ、車同士はぶつかり、あたりは血まみれです。

というような現象が体内で起こっているわけです。
レクチンが、インスリンを出すなとか出せとか間違った命令を送り続けます。
怖いのは、レクチンというのは身体のあちこちにいますが、重要な器官、内臓や脳内にもたくさん溜まって存在しているということなんです。
人それぞれ体質がありますので、太っている人と痩せている人がいるように、身体にどんな影響を及ぼしやすいかは人それぞれ多少違いますが、原因はレクチンの誤命令にあります。

このことは、レクチンフリーライフを送ればすぐにわかります。
身体に流入するレクチンを防ぎ、身体に蓄積されたレクチンを取り除くことで、みるみる体調は良くなります。
ただ、身体の中に溜まったレクチンに関しては、取り除かなければいけないので、多少大変な面があります。
好転反応が出てくる場合がありますので、そちらの対処もしなければいけません。

病気で苦しんで闘病生活を送るくらいなら、レクチンフリーライフなんて簡単にできると思います。
レクチンフリーの専門家 あたま&からだ治癒院 Jasmine があなたの病気を治癒します。
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