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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

現代医療の加持祈祷

病気の原因がレクチンだと気が付かないのは、レクチンが認識されにくいものであるということが最大の理由でしょう。
風邪やインフルエンザの原因がウィルスだとわからなけれは、平安時代のように加持祈祷を行って悪霊を追い払って病気を治そうとするわけです。
現代医学はまさに、このように病気の原因がレクチンだと知らない分からない医者が多いので、手術や薬という加持祈祷を行ってなんとか治そうとするのでしょう。

ここがまさにレクチンの恐ろしい所以です。
存在が中々認識できないのです。
病気になっている原因が分からないから、とりあえず思いつく方法で(薬、手術)現代版加持祈祷的なことをやっておけば、多少は良くなるのではないか?的な発想ですね。
それにつきあわされる患者はたまったものではありません。

さて、レクチンフリーをすると好転反応がでてきて、「なんじゃこりゃ!」とかいうことになるので、病気の原因がレクチンだったんだ!ということに気づきます。
好転反応がでているときは、体から毒素が排出されているときです。
細胞の中に入り込んでいた毒素がでてくるので、その毒で一時的に体調が悪くなったように感じます。
レクチンフリーという体に良いことをしているのに、なんでこんなしんどいんだ!という風に感じてしまう事でしょう。

だけど、考えてみてください。
レクチンを含んでいる食品を食べないだけで、これだけ好転反応がでてきて、デトックスされるって、どれだけレクチンが身体に悪かったのかっていう証拠ですよね。
レクチンフリーを行っている時というのは、自分の自己免疫力、自然治癒力でじわじわと外科手術を行っているのと同じです。
病気の原因を一生懸命、体の治癒力で取り除いてくれているわけですから、そりゃ辛いんです。
しかし、メスを使わない手術と同じですから、徐々にデトックスされれば体調は良くなっていきます。

病気の原因はレクチンです。