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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

断食は有効か?

断食がブームらしいです。
プチ断食という言葉もありますが、何故断食がからだに良いのでしょうか?
そもそも何のために断食をするか?ということです。

私も周りにも断食道場のようなところに行く方がいらっしゃいます。
1週間断食をするそうです。
全国から断食をするために人が集まってきて、予約が取りにくかったりするそうです。

私は、断食をしたことはありませんが、断食道場に参加してもよいとは思いますが、1週間も何もかも放り出して時間を作ることが難しいので、今のところ、参加不能です。
旅行気分で、断食をしながら、Yogaやアクティビティーに参加したら楽しそうだな~と思いますが、そんな優雅な生活を送れる状況にもないので、あきらめましょう。

さて、断食をすると良いこととはなんでしょう?
食べ物を体に入れないということですね。
食べ物を食べると、レクチンやリポ多糖という腸内細菌などのかけらなどが、腸内から侵入して体調不良や病気の原因となります。
また悪玉の腸内細菌の餌になるような悪い食べ物によって悪玉菌が繁殖し、腸の調子をより悪化させます。
腸内の悪玉菌が優勢なうちは、善玉菌が働いてくれません。
ですから、食べ物をたべないことにより腸内の悪玉菌を死滅させ、一度リセットをかけるということです。
また、栄養素を仕分けするミトコンドリアにも休息の時間を与え、また元気に働けるように休ませることも大切なんです。

断食をすれば、悪玉菌は減り、ミトコンドリアも元気になって、体調が良くなるはずです。
ですから、断食には私は賛成です。

しかし、断食が終わってから、また毒素を含んだ食べ物を食べていたら、何の意味もないです。
断食している間、からだに必要な栄養素が取れていないので、その分も補ってあげることが必要ですね。

私が思うに、1週間断食しても、1ヵ月レクチンフリーをしたのにはかなわないと思います。
レクチンフリーは体に炎症を起こす食べ物を極力除去し、食事の間隔も16時間程度あけることを勧めていますから、断食しているのとほぼ同じです。
栄養がきちんととれた断食という感じですね。
断食は1週間程度が限界ですが、レクチンフリーは死ぬまで続けることができます。
断食だけでは病気が治りませんが、レクチンフリーで病気がどんどん治ります。
やっぱり、断食よりレクチンフリー食事療法の方が、比べるまでもなく優れています。

ということで、私が毎日レクチンフリー食事療法の素晴らしさをブログでご紹介しているのは、病気で苦しむなんて全くの無駄だからです。
食事療法は大変そう・・・と思われるかもしれませんが、私は毎日レクチンフリーでとっても楽しく簡単に食事を作り、楽しんで食べています。
そんな素敵なレクチンフリー食事療法で病気は治ります。
その効果はやった人しかわかりませんが、絶大です。

当院は、病気が治癒するレクチンフリー食事療法とデトックスと症状緩和のための癒しのイギリス式からだセラピーの専門院です。
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