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レクチンフリーで病気は治る

慢性疲労の原因はレクチンです。

すごく病気というわけではないけれど、毎日疲れている。
朝起きてもスッキリ目覚められない。
夜中に目が覚めて寝られなくなる時がある。
微熱が微妙に続く。
吹き出物やものもらいができやすい。
トイレが近い。
風邪をひきやすく、ひくと長引く。
咳が出やすく、鼻づまりもひどい。
胃腸炎にかかりやすく、お腹の調子もいまいち。

これらは、典型的なレクチン不耐の人の症状です。
私も20代の頃まさに、全項目当てはまっていました。

病院に行っても、微熱などは、全く相手にされず、精神安定剤などを処方されてしまいます。
本当は、身体がレクチンや内分泌かく乱物質によって、小さな炎症を起こしているから微熱がでるんです。

自分はこんなに身体がだるく、しんどくて辛いのに、他人に理解してもらえないって本当につらいですよね。
しかも、そういう人は、困った人、精神的におかしい人、病気ではないから大丈夫な人、みたいに扱われるって本当悲しくなります。

しかし、これらは大きな更なる病気の前兆です。
小さな炎症が身体の各場所で起きていて、今は免疫細胞がフル出動で、何とか消火にあたっています。
しかし、炎症の原因である、レクチンや内分泌かく乱物質などの毒素が取り除かれない限り、炎症は続き、火は大きくなり続けます。
そして、がん、腫瘍、生活習慣病、肥満、精神障害、認知症、難病などの後天的な病気になっていきます。

今までの医療、製薬会社や、様々なサプリメントを売る会社、整体などの民間治療の考え方は同じです。
患部に対して働きかけ、患部を治癒する方法を考える。
そのために、薬やサプリメントをのんだり、施術をしたりする。
つまり、対処療法です。

私の治癒院で行っている治療法は、全く違います。
病気の原因である毒素を、食事から摂取しないようにし、毒素を身体から排出させるという治療法です。
ですから、薬など何かをプラスするのではなく、毒素をマイナスするという考えです。
病気の根本原因を取り除いてしまう、根本治癒です。

患部を取り除く外科手術と考え方は似ていますが、メスを使うのはなく、食事療法で自己治癒力で毒素を排出させるのです。

自分自身の手で、メスを使わずに、外科手術をする。それが、レクチンフリー食事療法です。

薬やサプリメントなどをいくらのんでも、病気の原因である毒素が取り除かれない限り、病気は治りません。
その時は、なんとなく良くなった気がするけれども、病気は悪化し続けます。
何故なら、毒素が身体の中に溜まっている限り、病気は治らないし、毒素を摂取し続ければ、どんどん悪化し続けるからです。

このレクチンフリー食事療法とは最新の治療法です。
全米のトップドクターに21年連続で選ばれた、一流の心臓外科医が提案してる最先端の治療法です。
このレクチンフリー食事療法を紹介する、食のパラドックスという本が2018年に日本で出版されました。
ほとんどの医者に説明しても、一般人と同じで全く知らないと思います。
しかし、この米国のドクターは「治し屋」として有名で、数々の病気で苦しむ人々の病気を数多く治した実績があります。

私は、もともとグルテンカゼインフリーの食事療法を実践していたので、レクチンフリー食事療法はすんなり取り入れることができました。
しかし、このレクチンフリー食事療法は、グルテンカゼインフリーよりも、知識と労力が必要で、効果があまりにもすごいので、好転反応がかなりでます。
病気は確実に治りますが、自分の手で外科手術をしているのと同じですから、身体にケアーが必要です。
それらに対処するために、安心して食事療法を実践していただくために、私は治癒院を開設しました。

初回は相談無料です。
興味のある方は、あたま&からだ治癒院 Jasmineのホームページをご覧ください。