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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

学校給食にはレクチンフリー献立を~病気の原因は給食にも~

子どもの学校も3学期が始まりました。
いつものように、毎月恒例の献立チェックをしなければいけません。

子どもの発達障害の治療のために、レクチンフリーの日々のため、給食もきちんとチェック!
今月の献立は、どうかな~食べられる日あるかな~と見てみたところ、
今月は給食、食べられる日が少ない~(-_-;)
完全レクチンフリーではなくても、ちょっとならレクチン含有野菜などあっても、目をつぶるようにしているのですが、
今月は、ダメでしたね~
給食を食べられそうな日が4日のみ・・・
毎日せっせと早起きしてお弁当を作らなければいけないのです。

どうして、こんなにレクチンたっぷりの献立を成長期の子どもに食べさせなければいけないのでしょう・・・
レクチンはコロナなんかより、ずっと怖い存在なのに、どうしてみんな平気で食べるのでしょう。
毎日1000人近くの人がガンで死亡しているのに、原因であるレクチンを毎日なんで食べなくてはいけないのでしょう・・・
将来子どもが病気になったり、寿命が縮まったりする恐ろしいものなのに、なんでこんな献立がレクチンたっぷりなんだ!
といつも叫びそうになります。
完全レクチン除去は難しくても、せめて、グルテンカゼインフリー献立にして欲しいと思っているのは私だけでしょうか・・・

私が身体がボロボロになった原因の一つは戦後の学校給食にあると思っています。
毎日、品質の悪いパンと牛乳を食べさせられたからです。
毎日グルテンとカゼインとたっぷりの給食の日々がなければ・・・・
人生違っていたかもしれない・・・と思います。
もっと楽しくて明るい人生が歩めたかもしれない・・・と。

まあ、現在51歳で、食事療法4年目で、レクチンフリーライフでメチャメチャ健康になって人生楽しんでいるので、若い時のように身体がボロボロのまま、歳を重ねてガンになって死にました、というより全然ましですが、それでも、子どもの発達障害の治療の為、自分の健康のため、毎日レクチンフリーの日々です。

健康で病気知らずの子どもに育てたければ、お弁当作り大変ですが、レクチンフリーを開始しましょう。
自分が、ガンや死に至る病に臥せって、子どもに介護をさせたくなければ、レクチンフリーを開始しましょう。

健康はあなた一人のものではありません。
病気は周りの人みんなを不幸にします。
レクチンフリーライフを始めればわかります。
自分がどんどん健康になっていくのが、手に取るようにわかります。

レクチンフリーについては、あたま&からだ治癒院 Jasmine のホームページやブログを参考になさってください。