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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

咽頭癌、甲状せん癌、舌癌は治る~違和感の察知

癌はレクチン毒素の蓄積が原因となって引き起こされますが、レクチン毒素が溜まりやすい器官があります。
のどの付近は毒素が溜まりやすい場所です。
喉、舌、甲状せんには毒素が溜まりやすく、違和感を感じやすい場所でもあります。

レクチンフリー食事療法を始めると、病気や癌の原因となる毒素が体から徐々に排出されていきます。
咽頭や舌は比較的毒素が早く排出されやすいですが、甲状せんは毒素が排出されるのに時間が多少かかります。
それでも、毒素が排出されてゆけば、癌は消失してゆきます。

まだ癌が発症していなくても、癌の赤ちゃんともいうべき、違和感はありませんか?
舌の中に何かが詰まっているような感じ、口内炎ができやすい、のどが弱い、甲状せんがすぐ腫れるなどの症状は毒素の蓄積によって引き起こされます。
体が一生懸命、毒素を排出しようとして頑張っていますが、許容量を超えると癌や腫瘍などの病気を発症します。

私の場合は、舌にすごく違和感があり、舌の中に何か綿のようなものでも入っているような感覚がありました。
すごく気持ち悪かったので、切って取り出したい気分になりましたが、そんなこともできないので、なすすべもなく過ごしていました。
しかし、レクチンフリー食事療法を始めて間もなく、舌の違和感はスッキリなくなりました。
甲状せんは少し時間がかかりましたが、違和感が薄らいでゆきました。

癌を発達させないためには、レクチンフりー食事療法が不可欠です。
重度の癌でなければスッキリなくなります。
しかし、他の病気と違い命がかかっていますので、癌の原因を作らないためのスペシャルメニューが必要です。
病院で治療されている方も並行して食事療法を実施できますので、ご相談ください。