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レクチンフリーで病気は治る

健康食の罠

健康食というのは、健康になるから健康食なわけですよね。
でも、健康になると思うのは錯覚で、実は健康に全然よくない食べ物があります。

だいたい、健康に良いというのは誰が決めているのでしょう。

私は、ヨーグルトは食べません。
乳酸菌入りのヨーグルトは、身体に良い面もありますが、毒素も含んでいるので食べません。
以前は、ヨーグルトは身体に良いから、食べたほうがいい!と思って食べていた時期がありましたが、全然身体に良くないどころか悪いことを知って食べるのを辞めました。
小麦胚芽パン、玄米パンなども健康に良さそうと思って、食べていましたが、身体にメチャクチャ悪いことがわかり、小麦に関してはもう3年以上食べていません。
つまり、小麦が原料のパン、パスタ、うどんなどは全て3年以上食べていません。
今はレクチンフリー食事療法を実施しているので、小麦以外にも食べないものはたくさんありますが、普通に売られている牛乳や乳製品も食べません。
どうしても、チーズが食べたくなったら、高島屋のチェスコというチーズショップに行って、マンチェゴというスペイン産の羊のチーズ(絶品!)を買ってきて食べていますが、これも身体に良いわけではないので、たまに食べる程度です。

食事療法を始める以前のことを考えると、本当に恐ろしくなります。
パンもチーズも大好きだったし、ポテチも大好きだったし、お肉も大好きでした。
身体に悪いものというのは、腸内の悪玉菌が自分のために必要な悪い食べ物を要求するので、中毒になりがちです。
加えて、レクチンは脳に到達すると満腹中枢を破壊し、身体に悪いものをどんどん食べさせるように仕向けるのです。

人間の嗜好というのは、あなたが決めているのではありません。
体内に住み着いている腸内細菌をはじめ細菌類が決めているのです。
悪玉菌が優勢ならば、悪玉菌の好む食べ物をあなたに食べさせ、善玉菌が優勢ならば、善玉菌が食べたいものをあなたに食べさせるのです。
しかも、健康食品といわれるものの中にも、どうしても食べずにはいられような中毒を起こすような食べ物がたくさん含まれているのです。
健康食の罠に騙されてはいけません。

さて、病気の治るレクチンフリー食事療法では、たとえ健康食といわれていようが、病気の原因となるものを食べないようにする食事療法です。
効果は抜群!驚くほどの結果が出て、病気から快復することができます。
あんなに苦しめられていた病気からあっけなく解放されるので、えーーーっ奇跡!!!って思ってしまいます。
病気になって、闘病して、苦しんで死ぬくらいだったら、一般的な常識を疑って、違うアプローチを試して病気を治してもいいのではないでしょうか。
レクチンフリーライフで病気が治ると、死ぬほど苦しい思いをしてきた自分が馬鹿らしく思えます。
こんなこと(食事改善)で病気が治るんだったら、なんでもっと早く試してみなかったのだろうか・・・と。
後悔先に立たずです。

レクチンフリー食事療法は、食生活を改善するだけの食事療法です。
病院の治療を続けながらでも、開始することができます。
毒素を含む食品を避け、栄養価を考えた身体によい食事をバランスよくとる献立をご提案いたします。
病気を治し、健康で長生きしたい方、当院にご相談ください。
レクチンフリー食事療法の専門家が、あなたの病気の完治をさせます。