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レクチンフリーで病気は治る

好転反応ー咳・痰

喉や頚椎というのは毒素が溜まりやすい場所でもあるので、好転反応が出てきやすい場所です。
好転反応による咳は、風邪の症状の咳とは違い、寝ている間や、ストレッチをしてる時など、毒素が排出され始める時にでる時があり、ある程度せき込むと自然にとまります。
連続して咳が出ますが、それも一度切りということが多いです。
よくレクチンフリーをしていないのに、自分の症状は好転反応ではないかとおっしゃる方がいるのですが、レクチンフリーを3か月以上続けている場合やデトックスの為のセラピーを受けた後でないと好転反応は起こりせん。
ですから、何もしていない場合で、そういった症状がでたらそれは、本当に体調が悪いということです。
レクチン毒素が体内に溜まっていて、レクチン毒素が悪さをしているということに他なりません。

好転反応による咳は、とても軽いもので、苦しいものではありません。
喉というのは毒素が溜まりやすい場所であるので、好転反応も出やすい場所です。
一般的にが出やすい体質という方は、喉に毒素が溜まりやすい体質の方です。
喉や甲状腺、頚椎内神経に溜まった毒素のせいで咳がでているのです。
痰というのも、毒素を排出しようとしている好転反応で、粘液と一緒に毒素を排出しようとしているのです。