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レクチンフリーで病気は治る

好転反応ー不眠

好転反応による不眠は、脳からレクチン毒素が排出されている時に起こります。
寝られないというのも辛いですね。
しかし、脳からのデトックスというのは、好転反応の中でも比較的時間が経ってから起こります。
レクチンフリーを始めてから1年以上経たないと起こってこないことが多いです。
脳からのデトックスは、ある程度体からのレクチン排出が終わってから起こるので、脳からの好転反応が出てきたら、かなり体の方は健康を取り戻しているということです。
脳から毒素が排出されるということだけでも驚くべきことだと思いますが、実際に脳から毒素が排出されるので、好転反応による不眠が起こります。
脳から毒素が排出されている時は、ほとんどの場合、頭蓋骨の縫合の隙間から毒素が排出されておできなようなできものができるか顔面からニキビのような形で毒素がでてきます。
ニキビと違う点は、表面が化膿することは少なく、皮膚の奥の方からでてきているような質感がすることです。
ニキビと違って顔面全体あごの下側や首筋近くまでできものができるので、そこも違う点です。
レクチンは神経毒ですから、脳が表面にでてきたことによるレクチンの炎症によって不眠が起こります。
私の場合は寝ようと思っても1時間しか寝られない日もありましたが、毒素が排出されている間は5~6時間睡眠が続きました。
しかし、あくまでも好転反応ですので、多少日中眠くはなりましたが、元気で普段通り生活することができました。
好転反応による不眠はある程度脳から毒素の排出が進んでくるとなくなり、ぐっすりよく眠れるようになります。
好転反応中で不眠が続く時は、当院のからだセラピーでよく眠れるようになりますよ。