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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

キレる人は病気です。

歳をとると、怒りやすくなったり、順番を待てなくなったり、気が短くなりますよね。
若い方でも、すぐキレる、激昂しやすいという人もいます。
認知症などもそうですが、歳を重ねるにつれて、脳に障害が起きるのは、レクチンの蓄積が原因です。
若い方でも、キレやすい方というのは、すでに脳にレクチンが蓄積されています。

レクチンって?ていう方もおられると思いますが、
レクチンは日々の食事の中でとられ、体内に蓄積される毒素です。
レクチンは脳には非常に溜まりやすいです。
人間の脳疾患はレクチンによって引き起こされます。
発達障害もレクチンが原因です。

人間とは本来、怒りっぽくもないし、切れやすくもないのです。
ボケやすくもないし、忘れっぽくもないのです。
人間は本来、穏やかで忍耐強く、幸せや生きがいを感じて生きていかれるものだと思います。

切れやすいとか、何かの中毒とか、DVをする人、パワハラや様々なハラスメントをする人は、脳が毒素に汚染されています。
明らかな脳疾患がない普通の人にもある程度毒素は溜まっていますが、キレる人怒りっぽい人は、症状となって表れている方ですね。

私はレクチンフリーを始める前、現実逃避をしたくて仕方がありませんでした。
レクチンが脳に溜まっていたせいです。
現実の世界に不満を持ち、目をそらしたくてたまらないのです。
怒りっぽくはなかったですが、現実のありのままの世界に対応できず、受け入れられませんでした。

キレやすい、激昂しやすい、中毒、ハラスメント、DV、犯罪などはすべて、この現実のありのままの世界を受け入れられない、目を背けたいという欲求の表れです。
私の知り合いにも、激昂しやすい人がいますが、気に入らないと怒鳴りまくるのです。
「可哀そうに、脳にレクチン毒素がたくさん溜まっていて、その毒素に支配されているんだな」と思います。
そういう人はレクチン中毒になっているので、レクチン含有食品をやめられないという傾向もあります。

レクチンフリーライフを始めて、体調が良くなり、様々な変化がありましたが、精神面でも大きな変化がありました。
現実から目を背けたいという欲求が消え去り、ありのままの自分を受け入れらるようになったこと。
自分がどんどん良い方に変わっていくので、生きることが楽しく快活でいられること。

レクチンフリーの威力はすごいですね。