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レクチンフリーで病気は治る

かんしゃくを起こす子供には食事療法を

精神的な問題を抱えている子供が増えているように思います。
かんしゃくを起こしたり、突然泣き出したり、多動でじっとしていられない。
突然泣き出したり、感情の起伏が激しすぎる。
その他にも、理解力にかける、学習障害などのお子さんもいます。

家族だけでなく、日々見守って指導している先生も手がつけようもないほどひどいお子さんもいます。
そういったお子さんを精神的に落ち着いたかんしゃくを起こさないようにするにはどうしたらよいのでしょうか?

かんしゃく、多動、学習障害など精神の不具合を起こすお子さんの場合は、レクチンフリー食事療法で、症状が劇的に改善されます。
そういったお子さんはレクチン毒素が原因で不具合が引き起こされている場合がほとんどです。
特に、脳に入ると麻薬のような作用をもたらす、小麦レクチンと、A1カゼイン含有の牛乳は毒性が強いので避けるべきです。
小麦レクチン、A1カゼインなどのレクチン毒素は脳に入ると、神経間の連絡を阻害し、正常に脳が働かないようにしてしまいます。
特にこどもの場合は、直接毒素が作用している場合が多いので、食事を改善すればすぐに改善、良くなることが多いのです。

親御さんは、自分の食べさせているものがまさか、自分の子供の癇癪の原因などと知ったらびっくりするだろうと思いますが、生まれつきこの子は気性が荒い、治らない精神疾患だと思うよりも、食べ物を改善すれば治ると考えた方がよっぽど気楽に考えることができます。

将来子供が深刻な病気になるかもしれない可能性を持つ食べ物や、精神疾患をもたらす食べ物を知らずに周囲が子供に食べさせている現状を考えるといつも胸が痛みます。
欧米では、グルテンフリーが当たり前になっているのに、日本では、全く無関心というのも文化の遅れを感じます。
レクチンフリーは本当に画期的な食事療法で、子供の精神疾患だけでなく、様々な病気を改善させます。

当院は、病気が治癒するレクチンフリー食事療法と症状緩和のための癒しのイギリス式からだセラピーの専門院です。
2021年12月まで限定無料で、皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談と病気の症状を緩和する癒しのイギリス式からだセラピー無料実施中です。
この機会をご利用ください。