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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

鎮痛剤は死期を早める

鎮痛剤は色々な種類が売られていますが、とても危険な薬です。
痛くてどうしても我慢ができないというときは、使用せざるをえないのかもしれませんが、なるべく摂取しない方が賢明です。
なぜなら、鎮痛剤は小腸と結腸を傷つけ、リーキーガットを容易に起こしてしまいます。
リーキーガットとは、腸の粘膜が傷つけられ、本来体内に入ってはいけないはずの、細菌や毒素などがどんどん体内に入ってしまう状態です。
腸は体内では最大の関門で、例え病気になるような悪い毒素を食べてしまっても、体内に入らないように腸ではねつけて守っている場所です。
大切な腸の粘膜が傷つけらてしまうと、リーキーガットと言って、毒素が体内にじゃじゃ漏れになっている状態になります。
こうなると、もう病気になりたい放題になるということです。
SF映画でいえば、本体を守っているシールドが攻撃をうけて破壊された!みたいな感じでしょうか。
こうなると、敵の襲来を防ぐものが何もないので、そのままの攻撃を受けてしまうということです。

アメリカの強力な鎮痛剤では、多数死者がでていて社会問題にもなっていますが、それでも禁止されていません。
日本でも、飲んですぐ死ぬ程強いものは出回っていないと思いますが、それでも服用し続ければ、体に深刻な影響を与えるのは間違いありません。
鎮痛剤は服用しないに越したことはないのです。

しかし、そうは言っても痛い時にはどうすればいいのでしょうか。
簡単です。痛みの原因を取り除けばいいのです。
骨折したとか、外部的な要因で痛い場合は、もうそれは動かないようにするしかないですね。
外部的な要因でなければ、それはレクチン毒素群が痛みの原因である場合がほとんどです。
レクチン毒素群を取り除けば、痛みは激減します。
原因不明の痛みを伴う難病と言われるものでも、レクチン毒素が原因である場合がほとんどです。
まず、鎮痛剤を常用する前に、レクチンフリー食事療法と当院のレクチン毒素群をデトックスするためのセラピーをご利用ください。
痛みが激減することをお分かりいただけることと思います。

当院は、劇的に病気が治癒するレクチンフリー食事療法とレクチン毒素をデトックスし、症状緩和のための癒しのイギリス式からだセラピーの専門院です。
皆様にレクチンフリー食事療法の効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。
この機会をご利用ください。