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レクチンフリーで病気は治る

涙を流せば救われる

人体というのは、その機能の素晴らしさに驚嘆するばかりです。
その一つに涙があります。

なんで、涙がでるのでしょうか?
考えたことありますか?

涙を流すことは、弱い証などと思われて、大人は涙を流しません。
だから、ダメなんです。
涙は、たくさん流しましょう。
涙を流すことによって、脳のストレスから解放されることができます。
乗り越えるのが耐えがたいことがあったとしても、辛くて気が狂いそうになったとしても、人間には涙があるから、乗り越えることができるのです。

辛かったら、気が狂いそうになったら、人目なんかはばからず、大声をだして泣きましょう。
嗚咽、慟哭、泣き叫び、体の底から辛いことをすべて吐き出すように涙を流して泣くのです。
途中で止めようと思ってはいけません。
とにかく、気が済むまで、泣き続け、叫び続け、体の奥底が痛くなるまで泣くのです。
泣いて、泣いて、泣き続けて、もう涙が完全に出なくなるまで泣き続けるのです。
体が震えて、胸の奥が痛くなるでしょう。
こんなに大量の涙が涙腺から出てくることに驚くでしょう。
もし、周りに人がいたら、驚いてオロオロするかもしれません。

でも、それが正解です。
すべて、心の奥底にあるストレスをすべて涙に変えて吐き出してしまう事。
それができれば、また前向きに、心軽く生きていくことができるのです。
泣くことができない人は、ダメなんです。
ストレスを泣くこと以外の方法で解消してはいけないのです。
他の方法というのは、いい方法ではない場合があります。
涙を流して泣くことが、一番健全で、誰にも迷惑もかからず、自分が健康に生きていくための最善の手段なのです。

泣けない人もいますよね。
そういう人は、ストレスがたまりすぎていて、吐き出すことができないのです。
ストレスを吐き出す糸口が閉ざされていて、ストレスがたまりっぱなしになっています。
尿や便がでないのと同じです。

精神的なストレスだけではありません。
体に溜まる毒素は、体の機能が正常に働くことを阻害してしまいます。
その毒素とは、レクチンを始めとする、毒素群です。
体に溜まる毒素というのは恐ろしいもので、身も心もズタズタにボロボロにしてしまいます。
ストレスも毒素も体の中にため込んではいけません。

レクチン毒素もストレスも体から出してしまえば、体も心も頭も健康で過ごすことができます。