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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

涙をながそう〈レクチンフリー食事療法〉

レクチンフリー食事療法の基本概念は、この2つです。
①身体に毒素が入りこむことを阻止すること。
②身体にすでに溜まった病気の原因となる毒素を体外に出すこと。
病気の原因となる毒素を身体から取り除いてしまえば、病気自体が存続することができず、それだけで、健康な身体に戻っていきます。
闘病なんかする必要、全くないんです。レクチンフリー食事療法で、病気は回復します。
しかし、レクチンフリー食事療法をするには、好転反応や栄養面などポイントや気をつけなければいけないことがあるので、専門家である私にご相談ください。
さて、身体に溜まった毒素はレクチンフリー食事療法で排出することができますが、心に溜まった毒素はどうでしょう?
ずーっと幸せに何の苦労もなく、ハッピーな人生を歩み続けてきたとい人は、ラッキーかもしれません。(世間知らずとも言えますが・・・)
そりゃ、人生で一つや二つ、心に大きな傷を負うような出来事や、何だかわからないけど悲しい感情が心の中に生まれつきあるという人もいると思います。
私も、若い頃は本当にいいことなくて、ついてなくて、辛かった思い出、消せない心の傷たくさんありました。
だけど、心にたまった悲しみは、やはり外に出してあげなければ、消えてはなくならないのです。
ずーっと心の奥底にしまわれたまま、あなたを支配し続け、不自由な人生を歩ませてしまうこともあるでしょう。
だけど、いい方法があります。それは・・・泣くこと・・・です。
寝る前にちょっと泣く。誰もいないときにこっそり泣く。ドラマや映画を見ながら泣く。
いつでもいいから、泣けそうなときにちょこちょこ泣くんです。
大泣きできたら、気持ちがいいでしょうが、大泣きできずとも、ちょこちょこ泣けそうなときに泣いてください。
そうすれば、少しづつ心から悲しみが消えていきます。
私の場合は、好きな音楽、Uruや中島美嘉などを聞くとよく泣けます。寝る前にこっそり泣けるので、いいですよ。
イヤホンで音楽を聴きながらちょこっと泣いて、気持ちが落ち着いたら、寝ることにします。
次の日目が覚めたら、心が軽くなっているでしょう。
今までよりも、より良い人生が広がっているに違いありません。
他人に八つ当たりしたり、暴飲暴食、お酒や薬に逃げることなく、「積極的に泣くこと」を私はお勧めします。