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レクチンフリーで病気は治る

自己嫌悪からの解放

自己嫌悪というのは、自分自身が嫌いになってしまうことですね。
自分自身が嫌いになるということは、嫌いな自分と好きな自分が存在するわけです。
本当は、自分はいつも好きな自分でいたいのに、好きな自分でない他の自分がでてきて、他の自分が好きな自分がしないことをしてしまう・・・ということではないでしょうか。
自己嫌悪というのは、自分はこんなはずじゃない、自分はこんな人間じゃないというあがきの感情なのではないかと思います。

私は、グルテンフリー、カゼインフリーそして、現在のレクチンフリーを始めるまで、自己嫌悪の塊みたいな人間でした。
自己嫌悪を通りすぎて、もう自分が自分でなくなってしまいたい、別の自分になってしまいたいとずっと思っていました。
そして、どうしたら別の人間になれるのだろう・・・とずっと考えていました。
そんな感情は小学校の頃から強くなっていました。
小学生が、自己嫌悪に陥り、嫌な自分を捨ててしまいたいと考えていたのです。
小学生だったけれども、そこから私の辛い人生が始まったのです。
特に他人からあからさまにいじめられるとかそういう事があったわけではありません。
なのに、心の中に嫌な自分がいつも居座っていて、そんな自分をどうすることもできずに悶々と過ごしていたのです。

これは、哲学的な、ませた子どもだったからでも何でもありません。
自己嫌悪の感情が生まれたのは、小学校に入って給食で毎日パンと牛乳を食べ始めたからです。
よく小学校に入って、急に性格が変わる子供がいますが、それは給食の牛乳やパンのせいですね。
パンと牛乳はレクチン毒素などが多く含まれているので、性格が変わってしまうのです。
私は、中学1年生になると給食を食べなくなったせいか、性格が若干明るくなりました。
そんなに自己嫌悪の感情をもたなくなりました。
しかし、大人になり、レクチン毒素の蓄積がひどくなってくると、もう何をしていても自己嫌悪と体がしんどいという心と体の両方からのダブルダメージで本当に辛かったです。

レクチンフリーと出会ってから、完全に自己嫌悪の感情は消えました。
レクチンフリーは自己啓発でも宗教でも哲学でもありません。
ただの食事療法です。

ですが、自己嫌悪のネガティブな感情がすっかり消えてなくなりました。
自分は完璧な人間ではなくても、苦手なところも得意なところもすべて受け入れて自分だと肯定的な感情しか感じなくなりました。
失敗したり、上手くいかない時もありますが、そういう時でも次はどうしたらよいのか?と明るく考えられるのです。
どうしてポジティブ人間になったかというと、レクチン毒素が体や脳から排出されたため、ネガティブな感情が生まれてこなくなったのです。

レクチン毒素の恐ろしいところは、脳に侵入して脳の機能を低下させるということです。
もし、あなたがネガティブな感情をもったとしたら、それはあなたが考えていることではなくて、レクチン毒素があなたにそう思わせているだけです。
好きな自分というのは、本来のあなたです。
自己嫌悪を抱く自分というのは、レクチン毒素によって脳を支配された自分です。

自己嫌悪から解き放たれるのは簡単です。
レクチンフリーでいつもポジティブな楽しく幸せな自分になれます。
勿論、レクチンフリーで様々な病気も治ります。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。