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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

腰痛で苦しまないで!

腰痛で苦しんでいる方も多いと思います。
よく人体模型などを見ると、椎間板ヘルニアのように骨から神経が飛び出す形になっているものがあります。
どうやら、病院や整骨院などで、椎間板ヘルニアの患者さんに説明するためにわざとそういった形になっていることがあるようです。
それだけ、腰痛の患者さんが多いという事でしょう。

腰痛の原因を調べてみると、内臓の病気とかストレスとかまあ様々ですね。
例え内臓の病気であれ、神経の病気であれ、姿勢が悪いにしても、根本原因は同じです。
それは、レクチン毒素の影響によって腰が痛くなっています。
根本原因はレクチン毒素なのですが、レクチン毒素の悪影響により内臓が悪くなったり、姿勢が悪くなったり、ストレスが現れたり、炎症が起きたりします。

腰というのは腸のすぐ後ろにあるので、腸の毒素が一番溜まりやすいところです。
腸から吸収されたレクチン毒素が腰や背骨に溜まり痛みが発生します。
レクチン毒素というのは、元々神経毒なので、神経に作用します。
ですから神経が痛くなり腰痛のように感じるのです。

レクチン毒素がたくさんたまった腰は、細胞や筋肉が固く縮こまっています。
私も、食事療法を始めた当初は、腰がどんどん伸びて柔らかくなるのでビックリしました。
腰はからだの要といいますが、レクチン毒素は人間の腰が悪くなれば、人間を殺しやすくなるので、都合がいい訳です。

レクチン毒素の害悪について毎日考えていると、レクチン毒素はただのたんぱく質とは思えないですね。
ほとんど生物のように頭脳をもって人間の体を攻撃してくるのではないかと思ってしまいます。
まあ、ウィルスなどもそうですよね。
たかがウィルス、されどウィルス。
たかが、たんぱく質のレクチン、されど、人間を死に追いやる、恐怖のたんぱく質レクチンです。

コロナウィルスを怖がっている方は多いと思います。
コロナウィルスは確かに恐怖ですが、レクチン毒素も同じくらい恐怖なんですよ。
みんな気づいてないだけです。
大量のレクチン毒素とコロナウィルスが同時に体内に存在したら人間は死にます。
片方だけなら生きていられる確率はかなり高いですが、両方だと確実に死にますね。
ウィルス感染は自分の意志で防げなくても、レクチン毒素の摂取は完全に自分でコントロールすることができます。

当院は体に害悪を与え、病気の原因となるレクチン毒素を食事から取り除く食事療法と、症状や痛みを和らげるデトックスのためのセラピー専門院です。
只今、当院独自の病状や痛みを緩和する癒しのイギリス式セラピーを無料ご提供中です。
腰痛から逃れたい方、病気で死にたくない方、当院にご相談ください。
あなたの命を救うセラピーがここにあります。