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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

大麦は体に良いのか?

昨日はヨーグルトは体に良いのか?について書きました。
今日は、大麦は体に良いのか?について書きます。

大麦がからだに悪いと思っている人いますか?

たぶん、大麦はからだに良いとみんな思っていて、からだに悪いと思っている人はいないと思います。
健康のために、大麦を食べているとか、雑穀米を食べている、大麦全粒粉入りのパンを食べているという方も多いのではないでしょうか。
学校の給食にも、栄養価を高めるために大麦が白米に混ぜられていたりします。

話しが脱線しますが、学校の給食は、何であんなに体に悪いものがたくさん献立に入っているのでしょう。
何で、牛乳が毎日入っているのか?
別に、お昼ご飯には、お茶でいいのではないでしょうか?
コロナで大騒ぎしているのだから、お茶とか紅茶とか飲ませた方がよいのに、どうしてそういう選択肢はないのでしょう。
息子には、ほぼ毎日お弁当を持たせていますが、パンが週に2~3回も献立に入っているのです。
パンと牛乳って、子どもを病気にして殺したいのかな?と思ってしまいます。

さて、本題に戻りますが、
当院にいらっしゃる患者さんの中にも、お腹の脂肪をなんとかしたいという方がいらっしゃいます。
よく話を聞いてみると、昔はとてもスリムなお腹だった。
しかしよく考えてみると、健康のためにと思って、大麦や雑穀入りのご飯を10年前くらいから食べ始めたら、お腹周りに脂肪がつき始めたというのです。
私は、言いました。
「そのお腹周りについているのは、脂肪のように見える毒素ですよ。」
その方は、もう大麦を入れるのはやめると言っていました。

健康にいいと思い込んで、実は健康を損なっている食べものはたくさんあります。
勿論、明らかにからだに悪そうで、実際猛毒なものもありますが、健康食と言われるものの中にも毒素を含むものがたくさんあります。
みんな知らずに食べていて、病気になったり、肥満になっているのです。
毒素を含む食べ物を排除すると、浄化された素晴らしいからだになります。
ワクチンなんか打たずとも、ウィルスがからだに入ってきたら、ぶっとばして殺してしまうことができる免疫力の高い体です。

当院は、毒素を含む食品を避ける食事療法と、デトックスのための施術をしております。
みるみるうちに、病気や痛みが去っていきます。
がんやリウマチ、難病にも対応いたしております。
ご興味のあるかたは、セラピーが無料体験できますので、是非ご利用ください。