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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

不整脈は治るー心臓疾患

不整脈を患っている方は意外と多いのではないでしょうか。
深刻に心臓病を患っている方もいらっしゃると思いますが、健康診断に多少引っかかる程度、または自分でたまに不整脈を感じるという方もいらっしゃると思います。
心臓というのはとても大切な臓器ですね。
勿論、大切ではない不必要な臓器というのは基本的には存在しませんが、心臓というと生命にとって最も尊い臓器の一つという感じがします。
この大切な臓器を狙ってレクチンは攻撃をしかけてきます。

レクチンは、食物などに含まれるたんぱく質の毒素ですが、レクチンは様々な身体の組織のたんぱく質に擬態することができます。
例えば、関節や脳の細胞、心臓細胞に擬態したたんぱく質を作ることができるのです。
するとどうなるかというと、異常なたんぱく質がないかとパトロールしている免疫細胞がレクチンを見つけると攻撃を始めます。
そして、レクチンが擬態した関節、脳、心臓の細胞にそっくりなたんぱく質もレクチンと勘違いして攻撃を始めるのです。
攻撃された臓器はたまったものではありません。
自分の免疫細胞に自分の臓器が攻撃されて、痛みを感じたり、不整脈になったり、脳疾患になったりするのです。

深刻な心臓疾患、脳疾患、関節痛を患っている方は、すぐにレクチンフリーを始めないと、症状が悪化して死に至るでしょう。
逆に言えば、レクチンフリーをすれば死なずに済むということです。
当院はレクチンフリー食事療法とレクチンを除去するためのセラピーの専門院です。お気軽にご相談ください。