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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

レクチンフリーを行うとどうなる?〈第3回好転反応〉

過去2回は、レクチンフリーとは具体的にどのような作業なのかについてご説明しました。
レクチンフリーは病巣や毒素を取り除くメスを使わない外科手術と同じなのです。
レクチンフリーで深刻な病気でさえどんどん回復し、病気が治ります。
レクチンフリ―の効果は、他の治療法を寄せ付けない程、驚くべきものです。
何故なら、病気を治しているのではなく、病気の原因そのものを取り除いてしまっているからです。
病気の原因を取り除いてしまえば、病気自体が存在しません。
そして、一度健康を取り戻せば、再発もせず、一生健康で暮らせるのです。

そして、好転反応についても少しお話しましたが、今日は好転反応について具体的に書きます。
好転反応とは、体が毒素を体内から押しだそう、病巣を排出しようとするときに起こってくるからだの反応です。
身体から排出するのですから、多少からだに負担がかかることもあります。
しかし、好転反応は自分自身の体で行っていることなので、自分の体ができる範囲でしか起こりませんので、大丈夫です。

好転反応がどのようにでてくるかは、体質によって違いますが、その人の毒素がたくさん溜まっている場所に起こってくる場合が多いです。
心臓が悪い人は、心臓の鼓動が強くなったり早くなったりします。
これは、心臓の周りに張りついているレクチン毒素が剥がれ落ちてくるときに、レクチン毒素を排出しようとして鼓動が強くなったり、早くなったりすることが起こります。

他にも、毒素が排出されて急に体が伸びてくることがあるので、筋が伸びて筋肉痛のようになったり、腰が伸びてくると腰が抜けたようになることもあります。
結石のある人は、結石が下りてくるので、痛くなることもあります。
そして、少し厄介なのが、神経痛です。
レクチン毒素は基本的に神経毒なので、神経にはたくさん毒素が溜まっていて、神経から毒素が抜ける時に痛みが走ることがあります。
これは、ちょっと痛いですね。
頚椎が痛くなったり、坐骨神経痛になったりする方がいらっしゃいます。

しかし、当院で緩和をいたしますので、大丈夫です。ご相談ください。
脳に毒素が溜まっている方は、
突然ネガティブ思考が襲ってきたり、泣きたくなったりすることもあります。
脳は、毒素が集中して溜まりやすい場所でもあるのです。

その方の抱えている症状によって、好転反応の出方も様々ですが、細胞の中に入り込んでいたレクチン毒素が表面上に浮き出してきて、レクチン毒素の影響が出てくると思ってください。
好転反応で一番よく起こることが、おできや吹き出物、蕁麻疹などの症状です。
これは、皮膚から毒素が排出されている時に起こります。

おおよその好転反応について書きましたが、体質によって好転反応の出方は様々ですので、当院でその都度対応させていただきます。
そして、当院で行っているのが、好転反応の緩和とデトックスをスムーズに行うためのセラピーです。
レクチンフリーからだセラピーは、好転反応を緩和させ、レクチン毒素の排出をスムーズに行うためのものです。
毒素の溜まっている場所によっては、自然には排出されないこともあるので、セラピーによって毒素の排出をスムーズに行うのです。
その他、好転反応緩和ができるサプリメントなどをご紹介いたします。

好転反応は多少やっかいですが、体が健康になっている証拠でもあるので、逆にいえば、好転反応がなければ、あまり毒素が排出されていない、良くなっていないということなのです。
好転反応が起これば、病巣が取り除かれ、それだけ健康になっている証拠です。

ですから、好転反応とうまく付き合いつつ、病気を治し、健康を取り戻せばいいのです。
しばらくすれば、レクチンフリ―の絶大な効果に目を見張るでしょう。
病気が治り、健康な自分に戻っていること間違いなしです。

次回は、何故好転反応が起こるのか、好転反応のメカニズムについて書きたいと思います。
好転反応について理解が深まれば、例え好転反応が起こっても理由がわかるので、恐れることはなくなります。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
皆様にレクチンフリーの効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。