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レクチンフリーで病気は治る

コロナの後遺症は細胞の不活性化が原因

コロナウィルスに罹患した方の中で、コロナウィルスによる身体へのダメージが顕著な方がいて、そういった方が後遺症と言われる症状に悩まされています。
コロナの後遺症として、2種類あると思います。一つは、咳や微熱などの症状で、これは、コロナウィルスの毒素がまだ死なずに生きていて、じわじわと身体を蝕んでいる状態です。薬剤などで一時的に良くなったように見えていても、コロナウィルスが再び活性化して、症状が出ている場合です。これは、後遺症というよりも、まだコロナウィルスが体内で死んでいない状態ですので、治っていないということです。
もう一つは、倦怠感や不眠、身体のこわばりなどがある場合です。これはコロナウィルスが身体にダメージを与えていった後遺症と言われるものです。
こういった症状の患者さんを診させて頂く事がありますが、細胞が極端に縮こまり、不活性化していて、本来の細胞の働きができていない状態にあります。
簡単に言えば、細胞がカチカチに固くなって、動いていない状態です。こういった細胞の状態になると、倦怠感やこわばりがでてきます。脳にダメージがあると不眠なども起きてきます。
私は、細胞を活性化させるセラピーを施術していますので、こいった症状は比較的簡単に対処することができます。
セラピーで再び細胞を活性化させてあげれば、動かない細胞を動かせるために使っていた労力がなくなるので、倦怠感や疲労感、そして再び活動できるようになった細胞によりこわばりは解消されます。
以前施術させて頂いたヨガの先生は、1回のセラピーで、上がらなかった腕がすんなりと上がるようになりました。

当院のセラピーは、身体の細胞の機能を最大限に活性化させますので、人間本来が持つ、生き生きとした健康な身体に戻ることができます。
コロナの後遺症で苦しんでいる方は、ご相談ください。