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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

蓄膿症(副鼻腔炎)は治る~癌~

蓄膿症(副鼻腔炎)で苦しんでいる人も多いと思います。
蓄膿症というのは、文字通り膿が副鼻腔に溜まっている状態です。
鼻詰まりがひどくて息もできないから、点鼻薬が手放せないという人もいるでしょう。
でも、膿というのは白血球の死骸ですから、白血球が大量に体内で死んで、それが副鼻腔に運ばれて膿となっているのです。
まず、体の中で戦って死んでくれた白血球に感謝しましょう。
膿は、あなたの体を健康に戻そうと勇敢に戦ってくれた白血球の証なのです。

レクチンフリーをしている人は別として、大抵の人は、体に有害な毒を含んだ食品や薬品を大量に摂取しているので、体は毒素を排出しようと、絶えずデトックスを行っています。つまり白血球は体に炎症を起こす原因と絶えず戦っているわけです。
炎症を起こす原因がなければ、白血球は戦って死ぬ必要もないので、膿は自体が作られません。

そんな風に蓄膿症(副鼻腔炎)の原因を考えたことがありますか?
いつも思う事ですが、物事には必ず原因と結果があって、原因もなしに、何となく病気になったり、体調が悪くなったりはしないのです。
つまり、蓄膿症(副鼻腔炎)を治すには、原因となる炎症物質を体内に採り入れなければいいのです。

風邪やインフルエンザのウィルスなどは、採り入れないように気を付けようと思っても難しいかしれません。
ずっと家にこもって過ごすしか方法がありませんから。
しかし、家にじっと籠って生きていくことが、人生の正解なのかというと、全くそうではないですよね。
人間はじっと家に籠って一生無菌室で過ごすために生まれてきたわけではありません。

しかし、ウィルス以外にも体に炎症を起こす体に悪いものはたくさんあるのです。
ウィルス以外の有害物質の方がよほど人間の健康に関与しているとみんな気づいていないのです。
体に炎症を起こす有害物質は食べ物や薬品から体に採り入れられます。

コロナを恐れている人は、ウィルスを恐れているわけですが、でも本当は、1日で千人も亡くなる癌の方を恐れなくてはいけないのです。
癌の原因はレクチンです。
コロナよりもレクチンを何十倍も恐れなければいけないのです。
コロナの死亡者数と、癌の死亡者数を比べてみてください。

癌で亡くなる方は年間30万人です。

体に炎症を起こさせるものは、食物や薬品の中に含まれているレクチン毒素などです。
これらの毒素を摂取しなければすぐに蓄膿症(副鼻腔炎)は治ります。
癌も治ります。
レクチンフリー食事療法をご検討の方は当院まで。