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レクチンフリー食事療法で、病気は治る

発達障害の原因は、脳のアレルギー

発達障害は、治らない、結局薬づけになるしかないとあきらめていませんか。
薬が嫌なら、手を打つこともできず、治すこともできないというのは、本当に絶望的な気分になります。
私も我が子が発達障害なので、何度絶望的な気分になったかわかりません。
寿命を縮め、体に害のある薬剤の使用はとても嫌いなので、初めからこどもに投薬することなど考えていませんでしたが、一生薬づけになっている人もいるかもしれません。
医者や他人には、発達障害は治せないかもしれないけれども、もし治せるとしたら母親である私しかいないと決意したのが始まりでした。

今では、発達障害は、脳のアレルギーが原因であると確信するに至っています。
レクチン毒素が脳内に入るとレクチン毒素は脳の細胞間の連絡を断ち切り、脳が働かないようにしてしまいます。
その他にも、レクチンは脳細胞に擬態し、脳自体を自己免疫に攻撃させるということもしています。
又は、脳細胞にレクチン毒素が張り付いて、レクチン毒素を攻撃しようとした免疫細胞が脳細胞自身を攻撃しているという事もあります。
発達障害のお子さんがパニックや不機嫌になるのは、こういった脳の不具合がひどくなっている時です。

脳の障害はレクチン毒素が引き起こしているのですが、発達障害の方だけ脳にレクチン毒素が溜まっているわけではなく、ほとんどの人にレクチン毒素は脳に溜まっています。
しかし、発達障害の方は、生まれつきレクチンに対するアレルギーを持っていて、アレルギーの反応が脳内において起こりやすい体質なのです。
ですから、発達障害はレクチン毒素の脳内でのアレルギー反応と言い換えてもよいかもしれません。

このように、発達障害の原因は、つきとめましたが、脳内から原因物質であるレクチン毒素を排出するのにはかなりの労力と時間がかかります。
何故なら、レクチンフリ―で、胴体部分のレクチン毒素を排出するよりも、脳内のレクチン毒素を除去する方がはるかに難しいからです。
この難問を解くために、レクチンフリーからだセラピーを試行錯誤で、開発しました。
レクチンフリーからだセラピーは胴体部分に溜まるレクチン毒素を排出するのは勿論のこと、脳内からのレクチン毒素の排出を可能にします。
脳はとてもデリケートな部分でありますので、加減なども難しいのですが、確実にレクチン毒素を脳内から取り除くことができます。
発達障害の根本的な治療を可能にしたのです。

発達障害で苦しんでいる方は、当院にご相談ください。
原因であるレクチン毒素を排出し、脳のアレルギーを治していきます。

当院は、劇的に病気が治癒する「レクチンフリー食事療法」と、体内からレクチン毒素を排出するための「レクチンフリーからだセラピー」の専門院です。
皆様にレクチンフリーの効果を知っていただきたく、初回相談無料実施中です。